【PSO2NGS】レイヨルド峡江の低温対策について考察

みなさんこんにちは。新リージョンクヴァリスリージョンが登場し、新しい武器やユニットを更新している真っ最中かと思います。本日は、レイヨルド峡江へ足を踏み入れるために必要な低温対策について考察していきます。今後のアップデートでこのエリアで戦闘することが出て来ますので、対策方法を考えておきましょう。

レイヨルド峡江の低温ダメージに関して

レイヨルド峡江の低温ダメージは一定時間経過ごとにダメージを受けます。低温耐性が高いほど、受けるダメージは減り、100%を超えるとダメージを全く受けなくなります。一定時間ごとのダメージは耐性値が高いほど軽減されるので耐性値をある程度高くしておけば良いというわけではありません。

問題になるのは、ダメージを受けた際にフリーズ状態になり動けなくなってしまうところにあります。出現するエネミーのレベルが高くダメージを受けるとHPをかなり削られます。戦闘中にフリーズ状態になり、攻撃をかわせずやられるといった状況が多発するため低温対策は必須と言ってもいいでしょう。なお、低温耐性100%以上にすると、ダメージを無効化されるため、低温ダメージによるフリーズも防げるようになります。

低温対策

・フードスタンドの利用

低温対策として、フードスタンドによる食事効果があります。クヴァリスリージョンで入手した食材のみを使って食事を取ると最大30%の低温耐性が付与されます。フードスタンドで簡単に耐性を得ることができるのでどんどん活用しましょう。

・アイテムの利用

低温ダメージ耐性を一定時間上げることができるアイテムも存在しています。狩場等をまるぐるしている時に拾うことがあるようです。上記の画像は50%の効果ですが、他にも100%の効果が発生するものも存在しています。最終手段といった形になるかもしれませんが、低温対策の候補としてありでしょう。

・特殊能力で付与

常時発動させたい場合は特殊能力で発動させます。デコルド系のスキルで発動することができ、最大で25%発動可能です。ユニット3つに発動させれば75%まで上げることができます。常に、低温耐性100%を目指す場合はユニットにスキルを入れることが必要ですので特殊能力の枠がもったいないかもしれませんが、妥協して入れるしかないでしょう。

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